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咲くやこの花、冬籠り
冬、真白く

いまを春べと花開くには梅も桃も遠いですが。
というわけで白雪ふぶく地元に帰っておりますやふー! 部活の仕事から(半分くらい)開放されて心穏やかな年末です。 日々らくがきと読書とレポートだけやっている文系生活の幸せさよ(*´ω`)……ええ、彼氏なんていなくても家族とクリスマス過ごしてもどこかで遊ぶ予定もなく早々に実家帰ってても幸せなんです。本当です。くやしくなんてないです。まじで。……うっ(´;ω;`)

画像は水彩絵の具のらくがきです。 水彩もなかなか難しいですねー(´ω`)

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2012.12.27 (Thu) 16:28
買っちゃった☆
121005_2105~01
ジャケットのテッちゃんがあまりにもかっこよくて(ry
あと何がかっこいいって背表紙の下に「Make Your Own Game!」って(゜∀゜)! 超わくわくする言葉じゃないっすか!
それに2枚組なんですけど一枚が黒地に水色+白文字、もう一枚は水色地に黒+白文字っていう。もう……黒子のイメージカラーでまとめられててすんごいかっこいいのです……連載開始当初は誰もこんな人気アニメになってOSTまで出ちゃうなんて思ってなかったのにね……!

まぁ実際イラストがどうあれ(笑)とりあえずはまったアニメのOSTは買うことにしているんですけどね(´ω`)
ガンダムSEEDにはまった中学生時代、ギアスに熱をあげていた高校生時代、お小遣い握りしめてうきうきしながらCDショップに通ったものです……ああ青春! あとそんなに一生懸命見てたわけでもないのに謎に「鉄のラインバレル」とか「怪物王女」のOSTとかも持っているのですけれども、そっちは作品がどうというよりは曲が好きでつい買っちゃったクチだったかなぁと。

なにはともあれ好きになれる作品があるって幸せです(´ω`*)
2012.10.05 (Fri) 22:15
September Rainbow
すこし湿った風のかなたに

九月の虹は移ろう季節に、霞みながらもあざらかに。
2012.09.17 (Mon) 19:54
夕暮れ緋色
曼珠沙華

かつての通学路には、今も川風に揺られながら咲いているのでしょうか。
2012.09.12 (Wed) 00:08
チョコ食べた勢いでアリプロと赤司さまについて半分冗談で考えてみる。

私がネット・リアルを問わず主張していること、それはアリプロホリックであることと最近ではもうひとつ、赤司教信者であること。
幸いにも周囲には「なんかちょっとイっちゃってるけどまぁ悪い人ではない」という評価を頂戴しているので、それを免罪符に毎日リア充相手に二次元的妄言を垂れ流しているわけですが、当然自分としては自分を全く変人などとは思っていないわけです。 アリプロを愛しているのも毎日赤司さまのことを考えて胸をときめかせているのもそこに純粋なる理由があるはずなのです。 まぁぶっちゃけどっちも訳がわからないうちに心奪われていたんだけどな!

とはいえ恋人に「ねえ、私のどこが好きなの?」と聞かれるがごとく、リア充どもは馬鹿にするでもなく素直な瞳で私に問いかける訳です。「アリプロ(笑)歌詞何言ってるかわからない(笑)なにがいいの?」「黒バス(笑)おもしろいの?」「なに赤司様(笑)って(笑)」 ……そういうときに咄嗟に答えられない自分を何度恥じたことか!
いや無論他人を同じ信者にしてしまおうとかそんな大それたことは思っていませんが、それにしても自分の好きなものくらいさらっと爽やかに語れずしてなにが信者でしょうや。 そりゃあ私もオタクの端くれ、いくらでもきもちわるい愛語りはできるわけですがそんなものに帰ってくる反応はせいぜい(苦笑)くらいのものです。 わが愛するアリプロや赤司さまに対して帰ってくる答えが(苦笑)って。

というわけで自分自身が許せなくなって久しぶりにブログの画面なぞ開いて書き始めたわけですが、すみませんこの時点で十分気持ち悪いっちゃ悪いですね。 言ってしまえばこの愛の対象は音楽と想像上のイキモノなわけで、いくら語れたところで将来の何に繋がることはございませなんだ。 わぁい非生産的!
それでもこの夏の暑さにくらくらしていた私を支えてくれたのはアルバム『贋作師』とジャンプ本誌で絶賛お暴れになっている赤司さまだったわけです。つまるところそう、彼らは現実に疲れた私を確かに癒してくれたんです。 そんな彼らに応えるためにも私はいま必死になってみようと思う。後付けでもなんでもいい、この愛情、慕情の理由を考えようと思う。 ……嘘です昼寝しすぎて眠れないだけなのでgdgdしt(ry

……そこでまぁアリプロと赤司さまの共通点について考えてみたわけですが。

まず前提として私は古風でロマンチックなものが大好きなのです。古典文学や和歌の世界に目覚めたのもそのせいと言っても過言じゃないくらいなわけで。
アリプロの時にゴシックで時にサイケデリックな世界観はほぼ私の厨二の目覚めから現在までを貫き通す規範のようなものだし、その雅語を多用した擬古調の歌詞はときめきと共に私の耳をくすぐるわけです。 もうたまんないよねあのくすぐったさ。現代社会で使ったら赤面しちゃいそうな言葉ぽんぽん並べて、まるで物語でも紡ぐように麗しい歌詞を連ねるんだぜ。 その思想や主張をさすがに全肯定するほど狂信しているわけではないけれど、もうなんの衒いもなく堂々とそれを発信できる潔さに、私は憧憬の念を抱くわけです。 要するに「私はこれが美しいと思うけど、なにか意見でもある?」的に開き直った厨二具合がどうしようもなく私のロマンをくすぐるのです。 これが痛々しいだけとかただの中二病気取りだったらそうはいきません。 アリプロの場合実に痛快。
でもってぶっちゃけその痛快さを赤司さまにも感じちゃうわけですよ。 なんだよ「すべてに勝つ僕はすべて正しい」って。 なんなんですかあの童顔かつ狂気を感じる表情、しかも赤髪オッドアイて。絵に描いたような(いや絵なんですけど)耽美なビジュアル()で危険思想を振りかざし、自分の信念のもと覇王たらんと日々邁進なさる。もうどんなナルシシズム極めたらそこまで突き抜けられるのかと。 赤司さまのトチ狂った言動ひとつひとつに爆笑しつつ、あれを彼が大真面目に、自分の価値観に基づいてやっているんだと思うと、いっそぞくぞくしてしまうのです。

そう、言ってしまえばアリプロにも赤司さまにも、人間にとって当然あるべき「躊躇い」や「迷い」が見られないわけですよ。 それでいてちゃんと美しいし、確かに強い。 ネタとして扱われようが変人扱いされようが、理解されようがされまいが、淡々と、粛々と作品を表し、結果を残していく――そしてその独特の(まぁ言ってしまえばキチ○イじみた)世界観で人を魅了できるとは、なんたるしたたかさでしょう。 表現者の片っ端として、その姿勢に憧れないわけがありましょうか。


とかいっているうちにもう何書いてるのかわからなくなってきたのでとりあえず放置します。(´・ω・`)OK、書いてるうちに眠くなってきただけさ……

結論:私はアリプロと赤司さまの恥ずかしげもない厨二っぷりに賛辞を送りつつそれぞれの世界観に恍惚としている。

いずれ私も、現実なんて超越するほどの麗しい幻惑を綴って、だれかに「こいつ気でも狂ってるのかw」と嗤われつつ愛されるような作品を生んでみたいものです。ひとりでもいい、だれかのこころをおもいっきり揺さぶって、そのひとのよりよい生きざまに役立てたのならば、それが文学の役割なんじゃないかな、なんて思っちゃう深夜なのです。うんもう読みづらいうえに訳がわからん。

2012.09.03 (Mon) 00:32
でも私の持っているアクアマリンはもうすこし白っぽい。

水海
アクアマリンさん(仮)。
なんかとにかくふわっふわで爽やかな感じにしたかったんだと思う。

そんならくがきしつつ最近の輝月さんは汗だくです。
いやー部活はもちろん日常生活でも、それどころか寝ている間にも悪夢見て汗だらっだら(ry

しかしこの夏休み、後輩と一緒に黒子のバスケ&スイーツ&おいしいお酒満喫☆1泊2日東京ツアー(仮称)に行くことが決定したのでがんばりますよ(゜∀゜)! いやぁ普段から2人で飽きもせずに近所のカフェ&居酒屋・バー巡りを繰り返してくれるナイスな後輩ちゃんなんですがまさか黒バスを一緒に語ってしかもフェスに行ける日が来るとは……!

いやまあはまったのは 輝月さんの方が完璧に後  というか 私はアニメ放送から慌ててコミック買い漁ったにわか なんですけどね(^p^)後輩ちゃん、黒バスアニメ化決定の情報を得た瞬間に私の目の前で叫んでくれた後輩ちゃん、その時に私に布教してくれてたらよかったんだよ……
このアニメが2クールで終わるなんて残念すぎる(´・ω・`)人気いかんで3期4期があるなら私ギアス並に貢ぐよ!まじで貢ぐよ……!!
そんなこんなでひさしぶりにひとつの作品にガチはまりしました。 こういう日々こそ輝月さんの本懐です。 しあわせ。

2012.07.01 (Sun) 16:04
実は初めて見た。

はやぶさだぁ(´ω`*)ほんとに初音さん色!
2012.05.26 (Sat) 10:21
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